2019年公開おすすめホラー映画リスト

2019年公開おすすめホラー映画
この記事は約15分で読めます。

2019年に日本で公開される期待のホラー映画のおすすめを月ごとにまとめてみました。

現状ホラー映画はなかなか大規模公開されることはありませんが、今年は古典とも言える傑作ホラーのリメイク、コルロフォビア再び!オスカー受賞はフロックか否か?など、期待作・話題作・不可解作が目白押しで、なんやかんやで目が離せません。

そんな期待と不安と興奮と冷笑が入り混じった2019年ホラー映画ラインナップを、予告編動画とともに紹介しておりますので、どうぞ充実した2019ホラーライフ達成のための参考にでもしていただけたら幸いです。

2019年もまだまだホラー映画は熱いぜ!

スポンサーリンク

2019年1月期

ゲヘナ~死の生ける場所~

ゲヘナ
  • 2016年/アメリカ、日本/106分
  • 監督:片桐裕司
  • 出演:ダグ・ジョーンズ/ランス・ヘンリクセン

このジジイ、トラウマ級。

リゾートホテル建設のためにサイパン島を訪れた土地開発会社の社員たちが、ジャングルの奥地で見つけた洞穴の内部で遭遇する、この世のものとは思えない不気味な老人による脱出不可能な恐怖の穴ぼこ探検記を描いたオカルトホラー。

『パシフィック・リム』や『ダークフェアリー』に参加したことで知られる日本人特殊造形クリエイター片桐裕司の監督デビュー作で、その技術を活かしたトラウマ級のジジイを演じるのは、デル・トロ作品で数々の怪物を演じてきた怪物マイスターのダグ・ジョーンズ。

旧日本軍の塹壕を舞台にしたトラウマジジイのやる気満々にオイラの期待度は

3.5
鑑賞後の評価
2

造形師だけに特殊メイクはいい。しかし基本的な演出はダメ。脚本も破綻はないけど馬鹿正直すぎて先が読め放題。だいたいジャケ詐欺、コピー詐欺だねこりゃ。

公開日

2019年1月4日公開

アンダー・ザ・シャドウ 影の魔物

アンダー・ザ・シャドウ 影の魔物
  • 2016年/イギリス、ヨルダン、カタール、イラン/84分
  • 監督:ババク・アンヴァリ
  • 出演:ナルゲス・ラシディ/アヴィ・マンシャディ

アカデミー賞史上、最も怖いホラー日本上陸

1988年、イラン・イラク戦争まっただなかの首都テヘランを舞台に、召集された夫の帰りを待つ母と娘のアパートへと落下してきた不発弾と、それに付随して舞い降りた「何か」による母と子の狂気のズンドコ体験記を描いた不条理ホラー。

英国アカデミー賞の新人賞を皮切りに、アカデミー賞イギリス代表作品、サンダンス映画祭でのNHK賞受賞など、数々の栄誉に輝いた2016年の傑作ホラーがついに日本上陸!

珍しい中東ホラーはなんか社会派のニオイもするオイラの期待度は

4
鑑賞後の評価
2.5

やっぱり社会派ホラー。でも当時の社会背景や文化を知らないとよくわからんかも?あと映画としてはけっこう退屈ね。恐怖描写も斬新なところはなし。惜しい。

公開日

2019年1月11日公開

テリファイド

テリファイド
  • 2017年/アルゼンチン/87分/R15+
  • 監督:デミアン・ラグナ
  • 出演:マキシ・ギオーネ/ノルベルト・アマデオ

恐怖を極めた衝撃作がベールを脱ぐ!

さまざまな心霊現象が巻き起こっているブエノスアイレスのとある住宅街を舞台に、その謎を解明すべく乗り込んだ心霊現象バスターズを襲う、最凶最悪な怨霊たちによる「生きてここから出させねえ!」という獅子奮迅の活躍を描いたオカルトホラー。

ジャンル映画を扱った世界各国の映画祭で絶賛され、すでにハリウッドによるリメイクも決定しているアルゼンチン産ホラーの見どころは、やはりすべての謎は解明、解決可能だと驕り高ぶる自称心霊現象バスターズが見ることになるであろう地獄と断言。

自信過剰なプロフェッショナルどもの矜持をズタズタに引き裂くこの手の映画が大好物なオイラの期待度は

3
鑑賞後の評価
3.5

心霊系ではなくまさかのクトゥルフ系。しかも事態の解明、解決、ドラマ、テーマなんかほっぽり出した潔いまでの純粋ホラー映画で、ただただ恐怖を追求したその凛としたたたずまいがカッコいいのなんの!

公開日

2019年1月11日公開

サスペリア

【公式】『サスぺリア』1月公開/ティザー予告
  • 2018年/イタリア、アメリカ/152分/R15+
  • 監督:ルカ・グァダニーノ
  • 出演:ダコタ・ジョンソン/ティルダ・スウィントン

決してひとりでは見ないでください。

1977年のベルリンを舞台に、世界的に有名な舞踏団“マルコス・ダンス・カンパニー”への入団が叶った少女スージーが、やがて有名舞踏団の裏側に秘匿された狂気のダンスを踊り狂わされることになるというオカルトホラー。

言わずと知れたダリオ・アルジェントによる1977年の傑作ホラー『サスペリア』のリメイク作で、独自性の塊のような傑作のリメイクに出た本作の暴挙は、オリジナルの魅力を再現するのか(できるわけがない)、泥を塗るのか(可能性大?)、それとも凌駕するのか(どうやって?)、皆さま乞うご期待!

唯一無二の怪作へと果敢にも挑んだ無鉄砲リメイクに対するオイラの期待度は

3
鑑賞後の評価
4

リメイクとしては多少の疑問符もつくが、オリジナルを基にグァダニーノの妄想を炸裂させた『ルカペリア』としてなら超絶面白いおすすめ作!

公開日

2019年1月25日公開

ザ・マミー

ザ・マミー
  • 2017年/メキシコ/83分
  • 監督:イッサ・ロペス
  • 出演:ロドリゴ・コルテス/テノッチ・ウエルタ

私のママはどこ?

ギャングに誘拐されて行方不明となった母親を捜すために家出をした少女エストレヤを襲う、ママはどこ?ママの身にいったい何が?私のママはどうなってしまったの!?という不条理ホラー。

スティーヴン・キングやギレルモ・デル・トロが絶賛し、Rotten Tomatoesでも驚異の満足度100パーセントを叩き出したメキシコ製ホラーは、ストリートチルドレンによる魔界探訪記的な風情もあって、『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』の暗黒版のようなニオイもいたしますな。

「あなたは史上最も恐ろしいママを目撃する」なんて言われちゃった日にはオイラの期待度は

4
公開日

2019年1月25日公開

その他の1月公開ホラー映画

  • ダーク・スクール
  • トラウマ・ゲーム 恐怖体験アトラクション
  • 黒人魚
  • ゼイカム -到来-
  • シャッター 写ると最期

2019年2月期

ザ・スリープ・カース

ザ・スリープ・カース
  • 2017年/香港/100分/R18+
  • 監督:ハーマン・ヤウ
  • 出演:アンソニー・ウォン/ミシェル・ワイ

また今夜も眠れない・・・。

人間の睡眠をテーマに自分も寝ないで日夜研究に励む大学教授のDr.ラムが、元婚約者の家族を悩ます不眠と人食肉の同時多発障害を調べるうちに、博士自身の血塗られた血脈が知ることになるというカニバリズムホラー。

『八仙飯店之人肉饅頭』『エボラ・シンドローム/悪魔の殺人ウィルス』という香港二大カニバリズムホラーの傑作を世に送り出した、ハーマン・ヤウとアンソニー・ウォンが三度結託した成人指定まっしぐらのもりもり人肉パーティにあなたの胃腸も悲鳴を上げる!?

あの妙なゆるさとアンソニー・ウォンの怪演に再会できるだけでオイラの期待度は

4.5
公開日

2019年2月1日公開

スネーク・アウタ・コンプトン

スネーク・アウタ・コンプトン
  • 2018年/アメリカ/83分
  • 監督:ハンク・ブラクスタン
  • 出演:リッキー・フラワーズ・Jr/モータウン・モーリス

掟破りのラップ×モンスターパニック召喚!

全米屈指の犯罪多発エリア、カリフォルニアはコンプトンを舞台に、ラップを武器に一発当てて成り上がろうと夢見る若者たちに襲いかかる、ラップ大好きな超巨大スネークという何が何だかよくわからないヒップホップモンスターパニック映画。

「ヒップホップとモンスターパニックとの奇跡の融合!」って誰もそんなこと頼んではおらんが勝手に融合させちゃったもんは仕方がないので、あとはどれだけ阿呆に、残虐に、痛快に振りきれているかのみ!

ラップもヘビも好きではないがおバカは大好物なオイラの期待度は

2.5
公開日

2019年2月1日公開

ザ・カニバル・クラブ

ザ・カニバル・クラブ
  • 2018年/ブラジル/81分/R15+
  • 監督:グト・パレンテ
  • 出演:アナ・ルイザ・リオス/タビンホ・テイクセイラ

灼熱の国―そのエリート達の快楽と狂気。

灼熱の国ブラジルを舞台に、刺激を求めて使用人を叩き殺すような富豪のベストカップルが、人肉食こそ究極のメニューだと称する秘密クラブへと足を踏み入れたことによる恐怖を描いたカニバリズムホラー。

ヨーロッパ各国の映画祭で話題をさらい、観客に歓喜と不快感と嘔吐を催させたとして、絶賛と罵声と帰れコールを浴びた衝撃の問題作がついにジャパン上陸!すべてを手に入れた金持ちどもが求める究極の快楽と刺激とはいかに美味なものなのか?とくとご賞味あれい!

行き着くところまで行き着いたブルジョアジーの秘かな愉しみに対するオイラの期待度は

3.5
公開日

2019年2月15日公開

その他の2月期ホラー映画

  • オッズ
  • コントロール 洗脳殺人

2019年3月期

アンフレンデッド:ダーク・ウェブ

『アンフレンデッド:ダークウェブ』予告編(劇場版)
  • 2018年/アメリカ/93分
  • 監督:スティーヴン・サスコ
  • 出演:コリン・ウッデル/ベティ・ガブリエル

PCを返せ、さもないとお前たちは死ぬ…

中古のノートPCを手に入れ、すべてのデータを自分用に書き換えていつものようにSNSを楽しみ始めた青年が、ヤバい隠しフォルダを発見したことをきっかけとし、謎のアカウントから「ワシのPC返さんかい!殺すぞワリャ!」と脅されるというインターネッツホラー。

PC上だけで物語が展開する斬新な設定が受け、低予算ながら異例のスマッシュヒットを果たした『アンフレンデッド』の続編という触れ込みですが、実は設定が同じなだけで物語としての関連性はないとのこと。

ちなみにエンディングが4パターンもあるとかいう供給過剰に対するオイラの期待度は

2
公開日

2019年3月1日公開

歯まん

映画『歯まん』予告編 カリコレ2018
  • 2015年/日本/95分/R18+
  • 監督:岡部哲也
  • 出演:馬場野々香/小島祐輔

私は初めてのSEXで人を殺した。愛する人を

自身の肉体に起きたある変化により、恋人との人生初めての性行為で彼のイチモツを喰いちぎり、殺してしまった女子高生の遥香が、不安と孤独にさいなまれながらひとりの男と出会うという成人指定のダークファンタジー。

「カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2018」で限定上映された異色作が満を持しての一般公開で、「生と性と愛」をテーマに、イチモツ喰らいのモンスターと化した少女の「歯まん」に未来はあるのか否か?エロとグロとピュアが同居しているのか否か?

昨年公開の『RAW~少女のめざめ~』とも共通するテイストを感じたオイラの期待度は

3.5
公開日

2019年3月2日公開

コンジアム

映画『コンジアム』予告_2019年3月23日公開!!
  • 2018年/韓国/94分
  • 監督:チョン・ボムシク
  • 出演:ウィ・ハジュン/パク・チヒョン

韓国最凶ホラー、解禁!

「世界7大心霊スポット」に選出された誉れ高き“コンジアム精神病院”を舞台に、再生回数至上主義のYouTuberが狂いに呪って浮かれ踊る心霊廃病院の恐怖にのたうち回ることになるという、韓国発の廃墟探訪POVホラー。

「あれ?『グレイヴ・エンカウンターズ』の韓国版?」ってな感じもしますが、韓国ホラー歴代興行収入2位を記録した鳴り物入りってんだから、ただそれだけではない新たなPOVホラーの極致を開拓しているはずで、ここは韓国映画界のやりすぎ満点を期待しようぞ!

韓国ホラーのやりすぎ演出が吉と出るか凶と出るか?オイラの期待度は

3
公開日

2019年3月23日公開

スポンサーリンク

2019年4月期

アンデッド/ブラインド 不死身の少女と盲目の少年

アンデッド/ブラインド 不死身の少女と盲目の少年
  • 2018年/オーストラリア/95分
  • 監督:ジャスティン・P・ラング
  • ナディア・アレクサンダー/トビー・ニコルズ

各国のファンタスティック映画祭を席巻!

凌辱されたうえ森に打ち捨てられ、不死身の人喰いモンスターと化した少女と、凶悪犯の人質として誘拐された盲目の少年が、デビルズ・デン(悪魔の巣)と呼ばれる森で出会ったことによる、闇に生きるふたりの儚い運命を描いたダークファンタジーホラー。

各国のファンタジー系映画祭を席巻したという触れ込みで我が国へと上陸してきた豪州産ホラーは、果たして『ぼくのエリ 200歳の少女』を超える旋風を起こすことができるのか否か?

勝手にアレと同系統の作品だと思い込んでいるオイラの期待度は

3
公開日

2019年4月12日

ザ・バニシング -消失-

映画『ザ・バニシング -消失-』4/12(金)よりシネマート新宿ほか全国順次公開《予告編》
  • 1988年/オランダ、フランス/106分
  • 監督:ジョルジュ・シュルイツァー
  • 出演:ベルナール・ピエール・ドナデュー/ジーン・ベルヴォーツ

サイコ・サスペンス映画史上No.1の傑作、ついに解禁-

オランダからフランスへと車による小旅行へと出かけたレックスと恋人のサスキアだったが、立ち寄ったドライブインでサスキアは忽然と姿を消してしまい、3年後、依然としてサスキアの行方を捜し続けるレックスのもとに犯人らしき人物からの手紙が何通も届くようになるというオランダ産サイコスリラー。

かのスタンリー・キューブリックが「これまで観たすべての映画のなかで最も恐ろしい」と戦慄した伝説のカルト作品ついに日本上陸!

噂だけは耳にしていたがついにこの目でそれを拝めるオイラの期待度は

5
公開日

2019年4月12日

ハロウィン

映画『ハロウィン』本予告編
  • 2018年/アメリカ/106分/R15+
  • 監督:デヴィッド・ゴードン・グリーン
  • 出演:ジェイミー・リー・カーティス/ジュディ・グリア

恐怖が、忍び寄る。

神出鬼没の殺人鬼“ブギーマン”ことマイケル・マイヤーズによる凄惨な連続殺人事件から40年後、事件の唯一の生存者であるローリーVSブギーマンによる、40年の時を越えた血で血を洗う生き残りデスマッチの火蓋が切って落とされるという復活スラッシャー映画。

言わずと知れたジョン・カーペンターによる傑作ホラー『ハロウィン』(1978年)の正当なる続編がついに降臨!(パート2以降はなかったことになったようだ)。

元祖絶叫クイーン、ジェイミー・リー・カーティスさま久々の雄叫びと熟れっぷりに対するオイラの期待度は

4
鑑賞後の評価
3.5

まあいろいろと問題点はあるものの、40年越しのローリーVSブギーマンには素直に興奮!特にクライマックスの籠城戦はギミックも含めて拍手喝采!

公開日

2019年4月12日

マローボーン家の掟

『マローボーン家の掟』4.12(金)公開 本予告編
  • 2017年/スペイン、アメリカ/110分
  • 監督:セルヒオ・G・サンチェス
  • 出演:ジョージ・マッケイ/アニャ・テイラー=ジョイ

『永遠のこどもたち』『ジュラシック・ワールド』の制作スタッフが仕掛ける震撼スリラー!

祖国イギリスを捨てアメリカへと渡って来た母親と4人の兄妹からなるマローボーン家だったが、心優しい母の死をきっかけに兄妹は大きな決断を迫られ、その結果生まれたマローボーン家の不可解な3つの掟が破られるとき、屋敷に潜む何かが動き出す……というサスペンススリラー。

『ジュラシック・ワールド/炎の王国』で大出世を果たしたJ・A・バヨナが製作総指揮を務め、彼の作品『永遠のこどもたち』や『インポッシブル』で脚本を担当したセルヒオ・G・サンチェスが監督デビューを飾った本作は、J・A・バヨナらしい家族がテーマなのね家族が。

問題は「だったらバヨナが撮れよ!バヨナがよぉ!」と思ってしまうオイラの期待度は

2.5
公開日

2019年4月12日

ハイ・ライフ

映画『ハイ・ライフ』予告編
  • 2018年/ドイツ、フランス、イギリス、ポーランド、アメリカ/113分/PG12
  • 監督:クレール・ドゥニ
  • 出演:ロバート・パティンソン/ジュリエット・ビノシュ

究極の密室、目覚める欲望

太陽系をはるか離れた漆黒の宇宙空間を舞台に、極刑の免除と引き換えにある極秘実験へと参加させられていた死刑囚たちが、閉鎖的な宇宙船内で繰り広げる嫉妬、怒り、欲望の人間模様を描くというSFスリラー。

監督は『ショコラ』『ガーゴイル』などで知られる女性監督クレール・ドゥニなのじゃが、プレミア上映されたトロント国際映画祭では大絶賛とブーイングの嵐が吹き荒れたそうな。

世間に賛否両論を巻き起こす問題作が大好物なオイラの期待度は

4
公開日

2019年4月19日公開

その他の4月期ホラー映画

  • 悪霊館
  • フォー・ハンズ
  • ホワイト・スペース
  • 108時間

2019年5月期

ラ・ヨローナ ~泣く女~

映画『ラ・ヨローナ ~泣く女~』本予告【HD】2019年5月10日(金)公開
  • 2019年/アメリカ/93分
  • 監督:マイケル・チャベス
  • 出演:リンダ・カーデリーニ/レイモンド・クルツ
公開日

2019年5月10日

貞子

映画『貞子』本予告/呪いは、投稿動画から
  • 2019年/日本/99分
  • 監督:中田秀夫
  • 出演:池田エライザ/塚本高史
公開日

2019年5月24日

アナと世界の終わり

映画『アナと世界の終わり』予告編
  • 2019年/イギリス/98分/PG12
  • 監督:ジョン・マクフェイル
  • 出演:エラ・ハント/マルコム・カミング
公開日

2019年5月31日

2018年公開のおすすめホラー映画

年度別おすすめホラー映画
スポンサーリンク
HB

HBです。固くも柔らかくもないちょうどいい奴です。ホラー映画ばっか観ているホラー映画バカで、お肉が大好物。

HBをフォローする
HORROR-BAKKA